鎌倉署の調べに対し、女性は「好意を抱いている同僚男性のスマートフォン(多機能携帯端末)に『カレログ』というGPS追跡機能のついたソフトをインストールして毎日男性の行動を観察していたところ、丸1日湘南海岸から動かなかったので、心配になって駆けつけたら落とし穴に落ちた」と話している。

「カレログ」女子、海岸の落とし穴に落ち軽傷 湘南 (via sisacco)

なんかいろんなとこでもてはやされてるよね。インストールしようかしら。じぶんで♥

Q.1
 twitterのアイコンはどのようなものを選べばいいでしょうか。

A.1
 アイコンは自分のpostの雰囲気に合ったものを使うのがいいですが、怖いアイコンはやめておいたほうが無難です。私も、フォローしたいのにアイコンが怖くてフォローできない人が2人ぐらいいます。


Q.2
 アイコンが志摩子さんの人がいるのですが、postしているのは志摩子さんですか、それとも能登さんですか。

A.2
 たぶん、あなたの知らない男です。


Q.3
 誰をフォローしていいのかわかりません。

A.3
 誰をフォローしてもいいのですが、twitter検索で「なんか気まずい」「おしっこもれた」「樹液ってなんかエロいよね」など、自分が共感できるキーワードで検索して、気の合いそうな人をさがすのがよいでしょう。


Q.4
 「フォロー・リムーブご自由に」って書いてある人にフォロー&リムーブを500回ぐらい繰り返しても怒られませんか。

A.4
 人によりますが、twitterに負荷をかける行為はやめてほしいです。


Q.5
 リムーブすると相手が傷つくんじゃないかと思ってリムーブできません。

A.5
 そんなことより、いま「リムーブ21」というダジャレを思いついてpostしようと思ったのに、twitter検索をしたら数十人の先駆者がいたことにショックを隠しきれません。
 なお、リムーブしづらいという件については、リムーブボタンを押すときに「次に会うときは全国大会だな」「ああ、またな」などの小芝居を挟むと、意外と心が痛みません。


Q.6
 いい下ネタを思いついたんですが、postして大丈夫でしょうか。

A.6
 最高に最低な下ネタを思いついたとき、初心者はなんとなく空気をよんでpostをためらってしまうことが多いですが、そんなことを気にせず、どんどんpostしてしまいましょう。時間をおくと冷静になって、「やっぱりやめとこう」と賢明な判断をしてしまいかねません。
 心配せずとも、以前に私がおっぱいに関する連続postしたときも、5人ぐらいからしかリムーブされませんでしたので、意外とみなさん寛容です。


Q.7
 調子にのって、後悔するようなpostをしてしまいました。

A.7
 ほんと、気をつけたほうがいいです。


Q.8
 twitterユーザーに気になる人がいます。フォロー&リムーブを繰り返して、いつでもその人の「フォローされている」リストの先頭に来るようにしたら、自分のことを意識してもらえるでしょうか。

A.8
 黙殺してもらえればラッキーだと思ってください。


Q.9
 twitterユーザーに気になる人がいます。その人のpostを舐めまわすように読んで、その人のhomeに1日100回ぐらい行ってもばれませんか。

A.9
 はい、ばれません…よね?


Q.10
 彼氏がいるのに気になる人ができました。

A.10
 yahoo知恵袋に行ってください。

エレメモ | twitter初心者のためのFAQ

いい味だしてますね

(via tsundere) (via ipodstyle) (via tnoma) (via kuruyoku) (via yoichi13, sirchronofrost) 2010-01-07 (via yasaiitame) (via kondot) (via n13i) (via sakuma) (via ayuwringal) (via petapeta) (via appbank) (via kiri2)

「社外でも通用する技術」なんてくだらないものなのだ。理由は2つあって、

市場で求められている技術は常に価格競争圧力にさらされているので、そんなものを追っても金銭的に報われることはない、ということが一つ。

もう一つは、技術が売れなくなる日が誰にでも来ることだ。例えばITエンジニアが40歳になると、求められている技術を提供できても、買ってくれる人が激減する。IT関係の求人をチェックしてみればわかる。40歳以上のエンジニア求人なんてほとんどない。


会社員の一生を支えるポータブルスキルの正体は技術ではない。くだらない作業を含めた全ての仕事に対して常にタイムアタックすることであったり、情報が足りない中でも即座にできる/できないの判断をして責任を取ることであったり、そういった技術自体よりも一段メタな能力を追わなくてはならない。

これらの能力は「自社の外ではまったく通用しない」仕事の渦中にあっても育てることができるから、仮に大企業でそういった仕事がアサインされてしまっても、まったくハンデにならない。結論、大企業でも別にいいんじゃないか。働いたことないけど。

極北データモデリング (via poroshiri)

まさにこんな心境・・

問題:犯罪が多い地域をどうするか?
うまくいかなかった解決策:セキュリティシステムの導入。フルタイムのガードの雇用。

うまくいった解決策:現役の警察官に無料で住居を提供。→ そこにパトカーがとまっているだけで犯罪が減ったそうです。

問題:エレベーターが来るのが遅い
うまくいかなかった解決策:新しい高速エレベータの設置(コストがかかりすぎるので断念)、指定階しか止まらない「エクスプレスエレベータ」の導入。

うまくいった解決策:エレベータの横に鏡を設置。→ エレベーターを待っている間にすることができたのでイライラしなくなった。

問題:駐輪場の自転車がガタガタで近所迷惑
うまくいかなかった解決策:立て看板、注意。

うまくいった解決策:駐輪場に線を引いた。→ 線をひくと人はその線に沿って自転車をとめるようになった。

問題:工場でミスが多い(アメリカの事例)
うまくいかなかった解決策:生産性コンサルタントの起用。

うまくいった解決策:働いている人の呼び方を「Worker(労働者)」から「Craftsman(職人)」へ変えた。→ 働いている人が誇りを持って仕事ができるようになり、ミスが減った。

昔RPGが好きだった。RPGから学んだ人生哲学は多い。今思えば仕事でも役立つものが沢山ある。

    • 何度聞いても同じ話をする人にはかまうな。
    • 長老はたいてい大事な話する。長老から話を聞け。
    • 説明書に肝心なことは書かれていない。
    • セーブはこまめに。
    • ラスボスは必ず変身するから、気を抜くな。
    • 集中力は寝ないと回復しない。だから魔法を唱えられなくなる前に帰って寝ろ。
    • 回復に専念してるようでは、そのうちにMPが尽きてやられる。攻撃の手をとめちゃいけない。
    • パワーがあっても素早さが低いとターンが回ってこない。速いやつは使い勝手がいい。
    • レベルの高いパーティーに紛れ込めばあっというまにレベルが上がる。
    • ある程度したら、新しい土地へ行かないとレベルアップしなくなる。
    • 物凄い経験値を貰える敵は、逃げ足がとんでもなく速い。
    • 勇気と行動力があるヤツが一番偉い。

RPGから学ぶ仕事の鉄則 - 山本大@クロノスの日記 (via snaka)
2011-01-28 (via gkojax-text)

いちいちもっともすぎる

(Source: snaka)

A社のハンバーガーショップのカウンターでハンバーガーを注文し、支払いの際に間違ってB社の100円引きのサービスチケットを渡したところ、何もいわずに100円値引きしてくれ、さらにA社のサービスチケットを渡され、にっこり微笑んで「次回からは、当店のサービスチケットでお願いします」といわれて感動したという話を聞いたことがある。その後に確認してみると、これは、A社のマニュアルに記述された標準サービスとなっているとのことであった。競争相手がコストをかけて作ったサービスチケットを渡してくれたということは、お客様を勝ち取る絶好のチャンスが到来したのであり、このマニュアルによる対応は、極めて合理的である。これは、マニュアルサービスの奥の深さを教えてくれる好事例だと思う。

顧客はサービスを買っている 顧客満足向上の鍵を握る事前期待のマネジメント - ごとてっく (via gototec) (via uessai-text) (via tohya) (via mtsuyugu) (via oosawatechnica)
2009-11-14 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via highlandvalley) (via ittm) (via ipodstyle) (via mooncroix)

これを逆手にとって「競合のクーポンも当店で有効」と言っているところもあるな。考えてみると競合も(自分のところに持ち込まれたら困るから)無茶な条件をクーポンに記載しないし、合理的ではある。

(via int)

サービスサイエンスの良書と言われてる本ですな。実は買ったけどまだ読み終わってない orz

(via hexe) (via kiri2)

ユーカリの葉はかなり強い毒が含まれている。
そのため、それを赤子の頃から主食としているコアラどもは常に酩酊している。
いちど、研究者がコアラをユーカリ以外の食品で飼育したことがあった。

するとコアラは実にアグレッシブな動物に成長し、軽快なフットワークと電光のような動きで飼育係を翻弄したという。
※実話